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軌跡シリーズでは初のゼムリア大陸北部(クロスベルから北東)にあるレミフェリア公国へついに進出。

(1つ前のストーリー)
<レミフェリアへ>
エインセル号で公都アーデントへ。
ところが空港の検閲で足止め。
近年、細菌テロ未遂事件(アリオスが沈静させた)やら何やらが色々起こったので厳重になってる様子。
どうやらこの国ではお偉さんのリーヴが説得するも受け入れられず。
ki128.jpg
結局クロスベル遊撃士協会の代表としてアリオスが話しを付けて無事入国。

レミフェリア公都アーデント
ki129.jpg
ki150.jpg
アーデントの周辺
ki129-2.jpg

レミフェリア公国の国家元首、アルバート・フォン・バルトロメウス大公。
この方を3ヵ国会議が開かれるクロスベルのミシュラム迎賓館へ送り届けるのが今回の一番の目的。
ki130.jpg
ここでアルバート大公はリーヴの事を「姪」と言った。
リーヴの正体がちゃんと分かりましたね。

試験班達はセイランド社へウルスラ病院から依頼された《グノーシス》のデータを渡しに行く。
セイランド社に勤める研究員、ルーシー・セイランド。
空3rdでリベールのジェニス王立学園の生徒会副会長を務めていた人物。・・・って全然覚えてないな^^;
ki131.jpg
という訳で参考動画探してきました。ジェニス王立学園にいた時のルーシーさん

ルーシーさんに説明されレミフェリアで起きた細菌テロ未遂事件の詳細を知る。
簡単に説明すると「当時、大昔に流行した伝染病『悪魔熱』が公都東部の森林地域で再び猛威を振るい始め、三大製薬会社が研究して原因菌のベルフェゴール菌株を発見。ワクチンを作成し沈静。
しかしそれによりこの細菌をコントロールできるようになり、どこかの誰かが猟兵団《ニースヘッグ》を雇って公都で細菌テロを起こそうとするも遊撃士アリオスが治めた。」

レミフェリアの三大製薬会社の1つジェローム社
ki132.jpg

遊撃士協会・レミフェリア支部所属の遊撃士兼医者のカタリナ・フォード(セイランド教授の姪)。
そこはフォード診療所が表口で、遊撃士協会レミフェリア支部の入口が裏手にある建物らしい。
ki133.jpg

続く――
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2016/10/23(日) 13:31 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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