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2019.1/1-21
<超巨大!鏡もちの塔!>
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初詣に参るポルカ達。
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ポルカ、グレイ、カタリナ、ヘクター、レッドはゼノンから、急ぎ東方の山里・リンファへ行き東方の塔士に合うよう命じられる。

リンファの集落に着くと、そこには老人と子供のみ。
若者達は怪しげな教団についていってしまったという。

一方・・・
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東方の塔情報はスカチーニの偽情報だった。

セキシュウサイ、ジュウベイ、ソウジを塔(グレイヴ)から解放した塔士は病に伏せているとの事。
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塔に到着。しかし・・・
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10000オーラム寄付するとローブを貰えるとの事。
カタリナ「もしや・・・。いや、あんな教団が存続しているとは思えない。」
一行はグレイが見つけた隠し通路を通り塔の上階へ。

塔の上方では・・・
sagayuni68.jpg

ポルカ達は塔を上がっていくも、ヴィジョンが視えてこない。
カタリナ「ヴィジョンが視えない―ということは、グレイヴではない・・・?
 ではこれは、この地に建つ現実の塔ということ・・・?」

最上階到着。そこには・・・
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ソウジ「東方では古くから、もちを神仏にささげる正月飾りとして・・・ゴホッ。」
セキシュウサイ「されどあれは・・・あまりにデカイ!!!」
グレイ「なんだかわからんが、この塔がグレイヴではないことは確かなようだ。」
カタリナ「ならば、用はありません。バンガードに戻りましょう。」
ヘクター「―待て! この音は?・・・マズい!見ろ? 砲弾が―!!」

どこからか飛んできた砲弾が鏡もちを直撃
それはポルカと真・新王教団に敵対するスカチーニみの部下のしわざだった。

リンファに戻った一行。すると空から砲弾でこっぱみじんになったかがみ餅の破片が次々降ってきた。
グレイ「しばらくは、この町も飢えから救われる。」
カタリナ「私たちが出向いてきたこともムダにはならなかったようです。」
ソウジ「見てください。初日の出が―ゴホッ。」
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レッド「ああ―だが、なんだか波乱の年になりそうだぜ。」

END

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2019/02/03(日) 20:19 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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