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終わった・・・・・・。


ドラゴンクエスト11はドラクエ総集編ともいえる作品で、これまでのをクリア済みのプレーヤーにとっては最高のゲームですね。
歴代の全てのスクエニ産RPGの中でもトップクラスの面白さでした。
ドラクエ1~11の中では間違いなく1位。

しかし過去作の名曲をたくさん使うのは反則だわ~w
真のラスボス戦でも「お~!?この音楽は!」ってなりました。
事前にここ1~2年、星のドラゴンクエストで歴代作やダイの大冒険イベントをプレーしていて復習していたような感じだったので、過去作に関連があったりダイで使われている技が出てくるドラクエ11に入っていきやすかった。
星ドラやってて良かった~。

そして最近知ったのですが、ドラクエ11はアップデートやダウンロードコンテンツは無いとか。
アップデートが無いのは開発段階で既にバグは全て取り除いたから、とか。凄いな。確かにプレー中にバグは無かった。
DLCが無いのはデータにプロテクトなんて付けずに、ソフトを買っただけで全てを遊んでもらえるように、とか。
す、素晴らしすぎる。
これを知って更に評価が上がりました。
2017/09/10(日) 09:54 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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1700万人突破キャンペーンが2017.9/9-22まで開催!
毎日レジェガチャ1個無料、宝晶石200個プレゼント、AP・BP半分などなど。
ちょうど初めて十天衆を取りに行こうと考えていた所なのでAP1/2はありがたい。
素材が全然足りないので半汁飲みまくって集めようっと。

ランク94
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最初の十天衆は誰にしようかと攻略サイトや他プレーヤーのブログを色々見て回りました。
その結果、ソーン、サラーサ、エッセルの3人に絞り熟考。
サラーラがいれば救援マグナ戦で準MVPとか取りやすい、共闘も楽に・・・?
エッセルがいればSSRや素材が落ちやすくなって強くなる?
う~~~ん・・・と悩んだ結果、誰の評価も高くて既に二王弓3凸を持っていたのもあってソーンにする事にしました。
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光SSRはジャンヌダルク、アーミラ、フェリ、セルエル、ソフィア、サルナーンと自騎空団の中では一番充実しているので光のソーンは後まわしにしようかとも思いましたが、ここにソーンが入ればゆくゆくは光パで色々行けるんじゃないかと。

2017.9/16-28 
活劇 刀剣乱舞とのコラボイベント開催。
エクストラジョブ・侍を無料配布!これは嬉しい。
まだジョブクラスⅢまでを全て揃えただけで、その他のジョブにはなれなかったので。
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しかしこの『侍』調べたら運用難しいですね・・・というかあまり出番なさそう。
魅力的なのは"マスターボーナス攻撃力5%UP"くらいですかね・・・

2017/09/08(金) 21:51 | コメント:0 | トラックバック:0 |

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2017年2月に配信開始する前に開催されていた総選挙(人気投票)
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その上位キャラは特別仕様で登場するという話でしたが、半年たった2017年9月にいよいよ登場!
しかも!
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なんとこの中から1人選んで貰える!新キャラをタダで配布とか凄いな!

という事でプレゼントキャラはまずガチャを引いて出なかったキャラから選ぶ事に。
新キャラが出るとは限りませんが、とりあえず何か★5が出るまで引きました。
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セネリオ初入手~
しかしなかなか★5が出ず、オーブ130個くらい使ってやっと出たのは・・・
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「大いなる王女 ルキナ」来てくれた~
ピックアップさん仕事した。
★5はオーブ100個以内で出る事が多かったのですが、今回はちょっと難産。
残りオーブ70個くらいになってちょっと焦った(^^;

という事でプレゼントで「大いなる公女 リン」を貰いました。
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↑の前にあった新ガチャの初回1人無料ガチャで★5ニニアンが!ラッキー(^^)
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FEHのCMが放送されてますね。
↓そのロングバージョン

FEヒーローズ スペシャルショートフィルム(Full ver.)

2017/09/04(月) 21:10 | コメント:0 | トラックバック:0 |
2018ロシアワールドカップ出場決定!!!

日本2-0オーストラリア
得点:浅野、井手口

最終節を残してW杯行きが決まって良かったですね。
なにしろ最終節のアウェー・サウジ戦はキックオフ時間がAM2:30というド深夜。
W杯行き決まってなかったら頑張って生で見る所でしたが、決まったので予約録画して朝見ます。

豪州戦、スタメンには若手が多くて、この大一番でこんな布陣で大丈夫なのか?と思っていたら大丈夫でした。
何しろその若手の内の2人がゴール決めてくれたし。頼もしいですね。
井手口の名がいきなり全国区に。
素晴らしいゴールや終盤でも正確なロングパス通してましたが、ガンバでここまで良いプレーしてましたっけ?(^^;

しかし相手のオーストラリア、この試合でも昔のような放り込みはやめてとことんパス主体(地上戦)で崩そうとしてましたね。
しかし技術不足のおかげで全く怖くなくて助かりました。
確かにそういうサッカーでなきゃ世界では戦えないですが、突破しなきゃその先がないのでアジア予選だけは放り込みフィジカル勝負サッカーをすればいいのに。
まあされたら困りますけど。

日本はこの試合でも見せた守備重視からのカウンターサッカーならW杯でも上のステージへいけるかもしれませんね。

これまでのW杯グループステージ突破は、
1998 ×
2002 ○
2006 ×
2010 ○
2014 ×

2006年は過信して個の技術で戦おうとして×。
2010年は慎重に守備重視サッカーで突破。
2014年はまた過信してポゼッションサッカーやろうとして×。

これまでの結果や先日の豪州戦で支配率30%台でも完勝したように、どう考えても日本は世界相手では「守備重視でカウンター」が合っていると思うので、2018W杯だけじゃなくこの先ずっとこの形でやってほしいなあと思います。

2017/09/02(土) 23:23 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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