fc2ブログ
プロフィール

Author:すった
観戦記ホームページ↓
球技放浪記 野球
球技放浪記 サッカー

月別アーカイブ
横浜市金沢区のウォーキングルートページ

上記に載っていた「横浜市金沢区・旧海岸線を感じながら歴史・海・緑をめぐる道」の後半を歩き。

海の公園
aruki955.jpg

aruki956.jpg

柴漁港
aruki957.jpg

漁港にある定食屋『小柴のどんぶりや』"穴子丼 二本盛り"
aruki958.jpg

aruki959.jpg

長浜公園
aruki960.jpg

横浜横須賀道路の上を通過
aruki961.jpg

aruki962.jpg

このルートの看板がありました
aruki963.jpg

コースの終盤は少しショートカット。富岡川沿い
aruki964.jpg

京急富岡駅到着でゴール
aruki965.jpg

(2021.10)

ウォーキング まとめ
スポンサーサイト



2021/10/30(土) 21:33 | コメント:0 | トラックバック:0 |
2021.10/2-10/12(4:00)
<彼方へ~失われた魔王記>
romasagars128.jpg

イゴマールとの決戦の少し前・・・
ジョーとは別行動をとった聖王たち。
魔王が在る「世界の外」に通じる道を進む。
romasagars129.jpg

昔、魔王が四魔貴族たちを従えるシーンを視る。
romasagars130.jpg
魔王のヴィジョンかと思ったが、そのヴィジョンは魔王が去った後のシーンも視れたため、それぞれ魔貴族たちのヴィジョンのようだった。
ヴァッサールは推測する。
romasagars131.jpg
パウルス「究極の自由?」
ヴァッサール「己を縛る世界の因果からの解放。一切の束縛を免れ、自らが世界そのものとなる。
しかし、その望みを叶えるには目の前の世界を滅ぼさなければならない。
それは同時に、すでに世界の一部である自分自身の消滅をも意味する。
魔王は考えた・・・そして答えを出した。
いずれ自分に代わって世界を滅ぼす者が現れる・・・。私は気長にその時を待とう。
そして魔王は己の過去の痕跡、その全てを消し去り、隔絶された世界に身を置いた。」

次に視たヴィジョンはレオニード。
魔王は彼を不死者にし、ポドールイ伯を命ずる。
romasagars132.jpg

サラと対話する魔王のヴィジョン。
300年前の事を話す魔王。
romasagars142.jpg
魔王「その力はエレンや周りを取り巻く人間、君に希望を見出す者たちの愛によるもの。
では、愛を刈り取られ、絶望と怒りの衝動に駆られた新たな宿命の子ならば・・・?」
サラ「新たな宿命の子・・・?」
魔王「今の私は世界の外にある観測者に過ぎない。
だが神のように無力ではない。この手を世界に伸ばし、触れることもできる。」


たくさんのヴィジョンがあった「世界の外」に通じる道から戻った聖王たち。
魔王が触れたのはイゴマール、イゴマール自身も自分の力は魔王によるものとは気づいていないと推測。
パウルス「魔王はなぜ、イゴマールに力を与えた?目的はなんだ?」
聖王「すべては、破壊するものを生み出し、世界を滅ばすためです。」
パウルス「だがそれは、偽りの魔王の魂を受容した、新たな器が担う役割だったはずだ。」
フェルディナント「・・・待て。まさか・・・!?」
聖王「自分の代わりに世界の全てを消し去る・・・破壊するものと成るに相応しい存在・・・。」
romasagars133.jpg
ヴァッサール「目覚めに必要なのは開放ではなく断絶です。
愛を知る者が愛する者を奪われ、魂の繋がりを断絶された時・・・絶望が訪れる。
その者は向かう未来を失い、破壊の衝動を制御できずに暴走する。」

聖王「ジョーを暴走させるために・・・ジョーと繋がる者、すべての命を奪う。
そのために、魔王はイゴマールに力を与えた。」
フェルディナント「なぜ・・・あの娘が選ばれた?」
聖王「愛を知らぬバートランド、この世界の存在ではないルートヴィッヒ、
ましてや、アビスに堕ちた偽りの魔王などに世界を破壊する力は得られるはずもない。
魔王にとって彼らはジョーを暴走させ、覚醒させるための道具に過ぎなかった・・・。」
ヴァッサール「300年前も、魔王は世界を滅びに導こうとしました。しかしこれは阻まれた。
少年ではなく、愛を知るサラを標的にしていれば、世界の再生は無かったでしょう。
同じ轍は二度踏まぬ・・・魔王は、ジョセフィンの愛を刈り取るための計略を立てた。」
romasagars134.jpg

END

ロマサガRS ストーリー一覧

2021/10/30(土) 21:13 | コメント:0 | トラックバック:0 |
2021.9/10-10/1(4:00)
<最終防衛システムとの戦い>
romasagars135.jpg

イゴマールとの決戦の少し前・・・
romasagars136.jpg
シリュー「見たことあるモンスターが混じってるね。それにこの不思議な場所・・・
romasagars137.jpg
エスパーギャル「ねえ、めがみさん。とりあえず階段を下りてるけどどこに向かってるの?
あと、この揺れはなに?」
romasagars138.jpg
めがみ「揺れの正体はおそらく・・・進めば分かるわ。」
エスパーギャル「教えてくれないの?神さまなのにケチだなー。」
にんげんおとこ「神ってのはそういうもんだ。気まぐれなのさ。」
せんせい「立ち止まっている暇はないぞ。先へ進むごとに魔獣の数も強さも増している。」
めがみ「ええ、ここが崩壊する前に急がなければ。行きましょう!」

階段を下る一行。その先には・・・
romasagars139.jpg
シリュー「防衛システム?この場所を守ってるってこと?」
romasagars140.jpg
めがみ「異界に呼び出されてシステムが暴走しているのかもしれないわ。
私たちで止めましょう。準備はいい?」
にんげんおとこ「やっと暴れられるな。待ちくたびれたぜ。
romasagars141.jpg

END

ロマサガRS ストーリー一覧

2021/10/30(土) 20:17 | コメント:0 | トラックバック:0 |
カレンダー
09 | 2021/10 | 11
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
訪問数 since2012.04.01
検索フォーム