fc2ブログ
プロフィール

Author:すった
観戦記ホームページ↓
球技放浪記 野球
球技放浪記 サッカー

月別アーカイブ
<聖塔ダーク>
sagayuni773.jpg

15年前・・・(1部1章11話~13話の間と思われる)
とある塔-グレイヴ-へ入ったバルテルミーの戦力アップを阻止しようとポルカ達も同じグレイヴへ。
sagayuni774.jpg

1つ目のヴィジョンでミルザとアルドラが登場するシーンを視る。
sagayuni775.jpg

sagayuni776.jpg

その頃、かつて飼っていた小鳥・マグホリに化けている謎の存在に命を助けられた代わりに、常に誰かの命を奪わなければならなくなったバルテルミー。
sagayuni777.jpg

sagayuni778.jpg

2つ目のヴィジョンではアサシンギルドで仮死復活の技に挑戦するダークの姿が。
sagayuni779.jpg

ミルザとアルドラ、どちらも登場しないのを不思議がるバルテルミー。
3つ目のヴィジョンではミニオンがサルーイン復活を手助けしてほしいとデスに懇願するシーンから。
sagayuni780.jpg
デス「煉獄にて1000年耐えたその魂、力になろう。」
ミニオン「有り難きお申し出。霊魂の入れ物は、このしもべめが手配致しましょう。
さて、どう世を乱してくれるか、楽しみですな・・・」
アサシンギルド――
毒をあおり死んだはずのダークが起き上がる。
sagayuni781.jpg
ダーク「俺は、誰だ・・・」

これを視たバルテルミーは
sagayuni782.jpg
バルテルミー「(いや・・・だがそう考えれば、辻褄が合う。
1つの肉体に2つの魂を持つ暗殺者・・・まるで俺だ。
俺は魂の器となったわけではない・・・だが一つの肉体に二つの意識が入り混じる。
暗殺者ダーク・・・。俺がこの塔に惹きつけられた理由が・・・解った気がする。)」

4つ目のヴィジョンはダークがアルベルトと出会うシーン。
sagayuni783.jpg

sagayuni784.jpg
バルテルミー「奴にこの肉体をのっとられ、自分の意識も記憶も全てが失われ、ただの殺人鬼と化す。
そんな感覚に捕らわれてしまう時がある。自分が自分でなくなる恐ろしさ・・・。
だが・・・ダークも同じ恐怖を背負っていたのかもしれない。
世界をさ迷い、本当の自分を捜していたのかもしれない。」

最上階の光の扉からダークを解放するバルテルミー。
ダーク「ここは・・・どこだ?」
sagayuni785.jpg
ダークは探し物があると言い、バルテルミーと一緒にはいかないとどこかへ立ち去る。

sagayuni786.jpg

sagayuni787.jpg

END

マグホリに化けていた何者かの意味深な発言と化け変えている途中の姿・・・
sagayuni789.jpg

sagayuni790.jpg


ロマサガRS ストーリー一覧

スポンサーサイト



2020/11/09(月) 21:37 | コメント:0 | トラックバック:0 |
コメント:
コメント:を投稿
名前
タイトル
メール
URL
コメント:
パスワード
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:

この記事のトラックバック URL


この記事にトラックバック:する (FC2 blog user only!)

この記事へのトラックバック:

カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
訪問数 since2012.04.01
検索フォーム